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May 29

会社の窓に魚の頭が乗ってた (Instagramで撮影)

会社の窓に魚の頭が乗ってた (Instagramで撮影)

May 20

マテ貝のココナッツミルクカレーできた (Instagramで撮影)

マテ貝のココナッツミルクカレーできた (Instagramで撮影)

May 18

“社会生活のストレスを解消するために、そのストレスをなくそうということは、二つの方法しかない。一つは、びっくりさせて、興奮させてテンションを上げて、それで忘れさせるか。あるいは、のんびりして、もう眠るがごとく安心して、そして忘れるか。二つに一つしかないわけです。” — http://www.nira.or.jp/pdf/taidan6.pdf

May 11

これで800円は安いかも。 (浦島にて。Instagramで撮影)

これで800円は安いかも。 (浦島にて。Instagramで撮影)

もう10年以上も前に、運動は20分以上続けると効果があがる
という理論が発表されました。
その理論は、血液中のブドウ糖と脂肪酸の濃度を測定すると、
運動当初はブドウ糖濃度が高く、20分ほど経過して、
血液中のブドウ糖が消費されると、脂肪の濃度が高くなって
くることから導き出されました。

ところが、この理論が日本中に普及した結果、運動不足に
なる人が増加しました。
理由は、20分も運動をしなければならないのなら、負担だと
感じる人が多かったからです。

この理論には、2つの説明不足がありました。
1つは、運動は10分でも20分でも良いのですが、20分以上、
続けると、わずかですが効率的があがると説明すべきだった
ことです。

もう1つは、ダイエット中のように、いつも血液中に脂肪が
溶け出している状態では、運動当初から脂肪の燃焼が期待
できることです。

先の実験では、血液中のブドウ糖濃度が20分ほどで少なくなり、
代わりに脂肪酸の濃度が増しましたが、これは、普通、血液中に
溶け込んでいるブドウ糖の量が20g位なので当然なのです。

ブドウ糖20gはジョギングで、筋肉がちょうど20分で消費する量です。
ところが、もしも、食後にジョギングをすれば、食後1時間位は
ブドウ糖が小腸から吸収され続けるので、いつまでたっても、
脂肪の燃焼が始まりません。そのようなグラフも残っています。

また、逆に、ダイエット中や空腹時のジョギングでは、最初から
血液中に脂肪が溶け出しているので、ジョギング開始と同時に
脂肪が燃え始めるのです。20分も待つ必要はないのです。

” — 有酸素運動と脂肪燃焼 - ダイエット&フィットネス - 教えて!goo (via suchi) (via yuco) (via otsune) (via kogure) (via gx200andmac) (via jyamil) (via atsushi0905) (via haikararou) (via muramasa) (via xlheads) (via rossomax) (via homh) (via skamio)